ついにUSB-C対応の新型Kindleが発表! 一方その頃、ぼくはKindle Oasis(2019モデル)を買っていた……

こんにちは、ひろりんです!

いやあ、とうとう発表されましたね! USB-C対応の新しいKindle Paperwhite!


画像引用:Amazon

当ブログでも以前、「新しいKindle Oasisが9月に発売されるかも?」という記事を書きましたが、OasisではなくPaperwhiteだったので惜しくもニアミスでした。笑

Kindle Oasis 第11世代(新型)の発売日はいつ? そろそろ出てくれないと本気で困るので予想してみました。

で、この新しいKindle Paperwhite、ものすごくいいと思います!

USB-C対応で、ディスプレイが6.8インチに大きくなって、ページ送りも20%も早くなって……それでいて価格も手頃なので、正直、電子書籍リーダーを買うならこれ一択という感じで、まさに最強の端末に仕上がっています。

が!

 
ぼくはこの新しいKindle Paperwhiteが発表されるちょっと前、我慢できずに現行のKindle Oasisを購入してしまっていました……。笑

だって、Amazonを覗いたら偶然8GBモデル(広告なし)の在庫が復活してたんだもん。

デジタルデトックスの関係で、どうしても電子書籍リーダーが必要だったんだもん。

……ええそうですよ、妥協! 妥協しましたよ! 「micro USBだけど、まあいっか」って妥協してKindle Oasisを買いましたよ! 悪いか!

とはいえ、もう一ヶ月くらい毎日使っているのですが、充電端子がmicro USBであることも含めて特段大きな不満点もなく、快適に使えています。

ぶっちゃけUSB-Cじゃなくてもあんまり気にならなかったです、実際に使ってみると。それよりも大きなディスプレイでサクサク読書できるという利便性のほうが勝るというか。

一言でいえば、「(新型が出るかもと悩んで躊躇するくらいなら)もっと早く買っておけばよかった」という感じですね。

つ、強がりなんかじゃないんだからね!笑

そもそもぼくはKindle Paperwhiteは買えない

そもそも論なのですが、ぼくは自分自身に「最大サイズの端末しか持たない」という制約を設けているので、Kindle Oasisという最大モデルが存在している以上、下位モデルであるKindle Paperwhiteを買うことはできないのです。

ぼくが最大サイズの端末にこだわる理由 ~大は小を兼ねる!~ ぼくが最大サイズの端末にこだわる理由 ~大は小を兼ねる!~

この点、結構自分ルールは厳しく遵守するほうなので致し方ないところです。

もしKindle PaperwhiteではなくKindle Oasisの新モデルが出ていたら、旧モデルを買ったことを激しく、それはもう顔を真っ赤にして地団駄を踏んで悔しがっていたことでしょうが、結果オーライです。笑

まあぼくの妻も読書が好きなので、この先もしKindle Oasisの新モデルが発売されたら、また新しく買って、いま使っているものは彼女にあげればいいかなと考えてもいます。

結構どうとでもなりそうですね。

まとめ

 
ここまで、新しいKindle Paperwhiteが発表されたことと、ぼくが現行のKindle Oasisを購入したことについてご紹介してきました。
 
新しいKindle Paperwhiteは確かにものすごーーーく魅力的ですが、ぼくは引き続き、このKindle Oasisを愛用していこうと思います。
 
Kindle Oasisを買ってからの一ヶ月は、自分でも驚くくらいに読書できています。いま数えてみたら、一ヶ月弱で4~5冊ほど読んでいました。なかなかいいペースですね。
 

つくづく、買い物は欲しいと思った時が買い時なのだなと感じます。もうこれ、ぼくの座右の銘にしちゃおうかな……。笑

もちろん、これから電子書籍リーダーを購入する人は絶対に新しいKindle Paperwhiteが一番オススメですよ!

それでは、最後にぼくがこの一ヶ月で読んだ本のリンクをご紹介しつつ、今回の記事を終わりにさせていただこうと思います。

(以上5冊、いずれも再読)

ここまで読んでくださってありがとうございました!

また次回の記事でお会いしましょう!

 

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