超今更⁉︎ iPhone 7 ゴールド(256GB)開封の儀。

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相方のぱんへいが大阪に帰ってきた時の日記に書いたように、実は結構前にiPhone 7に機種変更していたぼく。
 
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記事のなかで、「ちゃんとしたレビュー記事は、近日中に書く予定」なんて書いちゃっていながら、早1ヶ月半が経過。
 
すんません、ぶっちゃけ完全に忘れていましたぁッ!!(汗)
 
ただ、写真だけは無駄に撮り溜めていたので、せっかくだし、開封の儀から紹介しちゃおうかな、と。
ということで、前回の記事でさえ完全に旬を過ぎていたうえ、さらに1ヶ月半経ってからのiPhone 7開封レビュー。
いったいどこの誰に需要があるんだ、と内心苦笑しつつ、楽しんでもらえたらと思います。
 
ではでは、行ってみようッ!!(※ちなみに、写真の撮影日は去年の10月29日でした)

外箱

 
まずは、もったいぶって外箱から(笑)。
表面には、iPhone 7の背面部分が大きく描かれている。
おそらく、iPhone 6 / 6sで不評だった所謂「Dライン」の廃止を強調しているものと思われる。
また、カメラも6 / 6sから大きなレンズに変更されているので、そこにも目がいく。
 
 
 
続いて側面には、シンプルに「iPhone」と書かれているのみ。
不必要に多く情報を載せないのは、Appleのミニマルデザインへのこだわりからだろう。
毎度のことだが、Appleは外箱でさえもデザインに決して妥協しない。

開封

 
さっそく開封。
お待ちかね、iPhone 7とご対面……と思いきや、今作では1枚、紙の隔たりがあった。
なんだかちょっと拍子抜けした気分。
 
 
 
気を取り直して、今度こそiPhone 7とご対面。
うん、まあ、ご対面って言ってもショップですでに通電確認とか済ませてるので、初対面じゃないんだけれども。
おもて面だけ見ると、iPhone 6 / 6sとほとんど同じだ。
 
 
 
iPhoneを取り出すと、下にはEarPods with Lightningと充電器。
 
 
 
そして、一部で物議を醸している(?)イヤホン端子アダプター。
イヤホンジャック廃止という英断を下したにも関わらず、保険的にこういうのを付属させちゃうあたり、クックCEOの大衆迎合な観が垣間見えてしまって、個人的にはちょっと嫌だ。
iPhoneがジョブズの時代以上に多くの人々の生活に浸透している今、仕方のないことなのかもしれないけれども。

終わりに

 
さて、本当にただ開封するだけの記事になってしまったが、今回はここまで。
iPhone 7を購入したのが昨年の10月末なので、本記事の執筆時点で、使い始めてもう5ヶ月目になる。
個人的には、史上最高のスマートフォンだと思うくらい気に入っている。
 
ただ、iPad Proなどのように連載モノでレビューを書くにはすっかり旬が過ぎてしまっているので、次回はiPhone 7を4ヶ月使ってみての感想などについて、端的に紹介する記事が書ければと考えている。
本当に、今度こそ近日中に続きを書くつもりだが、もしまた1ヶ月半ほど空いてしまった折には、「ここで力尽きたか……」と呆れて許してやってください(苦笑)。
 
ちなみに、実はぱんへいもiPhone 7(ブラック)に機種変している。
 

 

ぼくが一貫して歴代iPhoneにゴールドを選んできたように、ぱんへいもまた、ブラックを選ぶこだわりを持っている。
こういうところが似てるから、ぼくらは気が合うのかもしれない(笑)。
 
それでは、また次回の記事でお会いしましょう!
 
 

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